2010年 02月 06日

「地球から遠く離れた惑星パンドラへとやってきた元海兵隊員ジェイクは自らの分身アバターを操り先住民ナヴィと交流するが…
やがて鉱物資源を巡って勃発する人類とナヴィとの戦争に巻き込まれて行く」といったストーリー
惑星パンドラの独特の景色に圧倒されながら、現代の先進国の姿を目の当たりにしているようで複雑な気持ちになりながらも、その映像の美しさに引き込まれ、あっという間の2時間42分でした。
パンフレットが欲しかったのですが、残念ながらアバター関連の品は全く置いてなくて、しょうがないので館内のポスターを携帯で撮ってきました。
長男から是非観に行くようにと勧められていたアバター、本当に素晴らしい映画でした。

















一年に一度だけ活躍するこの餅つき器は25年もの間頑張っています(笑)今年は孫も餅つきに参加し賑やかでした♪